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第16回会議(2018年度)2018-03-27

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■ 期間:2018年3月5日(月)~3月8日(木)

■ 場所:日本兵庫県神戸市、三木市、姫路市一帯

■ 参加者

○ 4か国15自治体28名
NEAR 事務局(事務次長、企画総務チーム長、日本専門委員、モンゴル専門委員)4名
• 日本(1):兵庫県
• 韓国(5):蔚山広域市、慶尚北道、釜山広域市、大田広域市、忠清北道(計 7名)
• 中国(1):湖南省 (計 2名)
• モンゴル(7):アルハンガイ県、ウブルハンガイ県、オルホン県、ドルノゴビ県、バヤンウルギー県、バヤンホンゴル県、ヘンティ県 (計 13名)
• ロシア(2):サハリン州、沿海地方 (計 2名)

■ 主要内容

○ 3月5日(月)
• 歓迎交流会
- 兵庫県副知事、兵庫県防災監、駐大阪大韓民国総領事の他3カ国領事館の関係者などが出席

○ 3月6日(火)
• 「人と防災未来センター」視察
- 大震災(阪神・淡路大震災、東日本大震災)の現場と復興現場の映像を視聴、防災ワークショップ参加など)
• 「兵庫の防災対策」と「フェニックス防災システム」の紹介

○ 3月7日(水)
• 「兵庫県広域防災センター」(三木市)
- 阪神・淡路大震災からの防災教訓に関する講演、備蓄倉庫の視察、実際の災害状況の体験など
• 姫路城見学
- 1995年日本初のユネスコ世界文化遺産として登載
- 地震等の災害に備えた文化財保存法について説明

○ 3月 8日(木)
• 帰国