동북아시아지역자치단체연합 로고

会員自治体

歴代事務総長

会員自治体 ロシア連邦 歴代事務総長

コノバロフ·バレンティン

  • 国名ロシア連邦
  • 自治団体名ハカス共和国
  • 体長名コノバロフ·バレンティン

シンボル

地方旗

地方旗

 

地方章

地方章

 

沿 革

  • 1707年 – アバカン都市は要塞として建設。ハカスは帝政ロシアへと併合
  • 1727年 – ロシアと中国間における国境確定条約により、帝政ロシアへ公式的に帰属
  • 1923年 – ハカス州成立
  • 1930年 – ハカス自治州に昇格
  • 1991年 – ハカス・ソビエト社会主義共和国へ名称変更
  • 1992年 – ロシア連邦条約により、ハカス共和国に昇格
  • 1995年 – ハカス共和国が憲法として採択

一般概況

区 分 内 容
地形・気候
  • 面積:6万1600㎢
  • 位置:ハカス共和国は、東シベリアの南西部地域であり、エニセイ川の左沿岸に位置している。南北460 ㎞、東西200 ㎞の長さである。北、東、東西側がクラスノヤルスク地方と接しており、南西側はアルタイ共和国、南側はトゥヴァ共和国、西側はケメロヴォ州と接している。
  • 気候:激甚な大陸性気候。夏は暑く乾燥し、冬は雪が少なく寒い。7月の平均気温は16.8°С、1月の平均気温は–23.4°С。周辺地域に比べ晴れの日が多い。
人口・人口密度
  • 人口: 53万5,600人(2014年)
  • 人口密度:8.67 人/㎢
文化遺産
  • ハカス共和国の歴史的な文化遺産は豊富で多様である。ハカス共和国の考古学的な遺物の相当数は、地中に埋まっているため正確な数は分からないが、2000年代前半に専門家がハカス共和国の考古学的地図を基に眺望した結果、考古学的遺物は約3万~3万2千個に至ると推定される。しかし、公式的に登録された考古学的遺物は、古墳、古代住居址、要塞、石に刻まれた彫刻等、約13,500個になり、シベリア考古学財団で保有している相当数の遺物がハカス共和国から出土されたものである。

経済現況

区 分 内 容
経済水準
  • GRDP: 1307億ルーブル(2012年)
  • 1人当たりGRDP: 26万6932ルーブル (2013年)
産業現況
  • ハカス共和国は、産業生産を基にした多様な分野で経済活動をしている。地域の主要経済産業は冶金、燃料とエネルギー、工学、食品産業、農業等がある。
主要産品
  • ハカス共和国の市場経済産業は、電気、石炭、鉄鉱石、モリブデン精鉱、金、アルミニウム、アルミニウムホイール、大理石、木材、牛乳・乳製品、チーズ、缶詰等がある。

その他

連合担当部署

  • 担当部署:ハカス共和国 経済部
  • 住所:Россия, Республика Хакасия, г.Абакан, пр-кт Ленина, д. 67
  • 電話:+7(3902) 299-200
  • FAX: +7(3902) 299-140
  • E-mail: mineconom@r-19.ru
  • ホームページ:www.r-19.ru